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2008-11-15  00:18:29

タジマの日記

「ダークエルフ物語 ドロウの遺産」本日発売です
 
ファンタジー担当編集のタジマです。
本日「ダークエルフ物語 ドロウの遺産」発売です。

すでに読者交流掲示板で感想を書き込んで下さった方(じろうさん)がいらしたようで、ありがたい限りです。

皆さんの、ご意見ご感想どしどしお待ちいたしております。
(本に挟まっているアンケート葉書をお送りいただけるのも本当に嬉しいです)

発売に際してメルマガ11号も配信しました。同じ内容ですが、http://ascii.jp/elem/000/000/188/188476/にお知らせ記事書きました!

ご興味のある方はどうぞご覧下さいませ。


追記
旧アスキーと旧メディアワークスも同じビルになったのを機会に、色々と交流しております。
今日、旧アスキーの編集部から旧メディアワークスの編集部に異動した女性に、
「アスキーとメディアワークスの編集者ってどう違う?」と尋ねたところ、
「メディアワークスの人は社会人ぽくて、アスキーの人はサークルっぽい」
と答えられてナルホドと思いました。

確かにそうかも……
 
   
 
2008-11-11  23:37:18

タジマの日記

竜と迷宮マガジン10号配信しました★
 
なんだかブログ更新が滞っていてすみません。
ファンタジー担当のタジマです。

竜と迷宮マガジン10号を配信しました。
と、いっても新作のご紹介ではなく、システムが変更した事に関するお知らせです。(配信元アドレスも変更します)

今までのメルマガは、読者アンケート用のマーケティング・システム(正攻法ではない方法)を使って、メーラーでシコシコ送っていたのですが、11号からはアスキーJP会員サービスの末席に晴れて仲間入りさせてもらい、そちらから配信することになりました。
(もちろん改めて登録しない限り、他のメルマガが送られてくることはございません)

これを機会にご登録希望の方は、どうぞよろしくお願いいたします
(※ちなみに携帯アドレスの登録も可能になりました)

ところで、先日、ホビージャパンのU田さんたちと「シャドウフェル城の影」(D&D四版!)で遊びました。
マスターはU田さんで、私はハーフリング・ローグ(男)をやりました。
ちなみにクドーはドワーフ戦士(男)です。
すごく楽しかったです。
お酒飲みながらやったら最高に楽しそうだけど、アルコールが入ったら頭が働かないだろうな……。

★追記 ドラゴンランス
「ドラゴンランス 失われた戦記」はタイトル変更して「ドラゴンランス秘史」になりました。「ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜」です。
なんとか早めに製作作業を終わらせたいのですが……
皆様、お待たせいたしまして大変申し訳ございません。
発売日が決定したらまたお知らせいたしますね。

★追記 ダークエルフ物語
「ダークエルフ物語 ドロウの遺産」は11/14発売です。カバーにはドライダーが登場しています。どうぞよろしくお願いいたします。
 
   
 
2008-11-11  02:04:58

クドーの日記

さらに詳しく、お話しします!
 
前回書いたブログの内容に関して、さらに詳しくお伝えします!

 

●英語学習書の王者「英語耳」の最新作『英語耳ボイトレ』、絶賛発売中!!

 「発音ができるとリスニングができる」――このキャッチで「発音練習」ブームを巻き起こした作品――それこそが、松澤喜好先生が2004年9月に発売した英会話学習書『英語耳』(アスキー・メディアワークス)です。

英語学習書の世界では目新しい手法が常に求められますが、3年、4年と長く生き残り続ける手法はそう多くありません。そんな中、英語耳&単語耳シリーズには「ものすごく効果があった!」「英会話が本当に聞き取れるようになった!」「単語がくっきり浮き上がって聞こえるようになった」という驚きと絶賛の声が1作目の発売から4年以上が経過した今も続々届いており、そのしっかりした手応えと効果で今なお躍進を続ける累計64万部のロングセラーシリーズとなっています。

松澤先生は、常にセミナーなどで初心者の方々や中上級者の方々への指導などを実際に継続されていますので、そうした現場からのフィードバックを受けながら、そのメソッドは常に進化し続けています――その辺も、人気の秘密なのでしょう。

『英語耳』で子音・母音の発音を極め、その副読本にして入門書とも言える『英語耳ドリル』で歌いながら英語耳を養う手法を提唱された後は、『単語耳』(全四巻)という、“8000語の英単語を、「音で整理しながら、語源の知識も身につけながら」脳の中に整理していくことで英米人並みの語彙力を、英米人と同じ脳内語彙空間を構築しながら習得していく”という、よりディープで親切な大作をご執筆されました(現在、第三巻まで発売中ですが、たいへん素晴らしい反響をいただいています。特に英語の中上級者の方は、第三巻に感動されるようです)。

そして今回、「英語耳」シリーズは、より発音の質を高めるための、本格的なボイストレーニングのノウハウを導入した書籍を刊行しました。それが、英米人向けにボイストレーニングをしている米国人女性クレアさん、日本人向けボイストレーニングの第一人者である福島英先生と共同で執筆された『英語耳ボイトレ』(10月末に発売されたばかり!)という作品です。付録CDにはクレア氏のほか米国人歌手ブラッド氏の男声も収録しています。
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/978-4-04-867448-5.shtml

 「英語耳.info」などでぜひCDの内容をご試聴下さい。素晴らしくて、とても楽しい作品です。英語耳理論に即したボイストレーニングが、ついにご家庭で可能になったのです!

 

 

●立花隆氏も「面白い」と週刊文春で書いてくださった、驚くべき米軍の最新「脳」科学本『マインド・ウォーズ 操作される脳』!

 記憶をすべて残す、恐怖を感じなくする、冬眠を可能にする、相手の思考を読み取る、兵士を思い通りに操る、敵の脳に致命的ダメージを与えるなど、SFのような非常に刺激的な最新「脳」科学(by 米軍)について記した平易な翻訳読み物『マインド・ウォーズ 操作される脳』。

「ウソだろ~」と思うような、あまりに凄すぎる話がたくさん載っていて、すぐに、日本の脳機能の最高権威である久保田競先生に「この本に載っている話は本当ですか?」と聞いたほどなのですが、先生のご回答は、「本当です。すべてまっとうな脳科学のお話です」とのこと! なんせこの研究を進めているのはインターネットのもとを作ったダーパという米国の機関ですからね……ぜひ本書で、ぞっとしたり、わくわくしたりしながら、近未来の人類についていろいろ考えてみてください。

10月23日発売の週刊文春「私の読書日記」で、立花隆先生もこの本を「面白い」本として紹介してくださっていますよ!

http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/978-4-04-867362-4.shtml


 

●ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)でドラゴンランスを遊んでみたリプレイ

世界5000万部の大ベストセラー・ファンタジー小説『ドラゴンランス』。この作品を知らないことは、人生の損失だと私は思っています。とんでもなく面白い! こんな作品、よく書けたな~、というのが、初読時の私の素直な驚きでした。私はかつて、エンターテイメント系の小説は少し下に見ている近代純文学小説野郎でしたが(すみません)、この作品にはやられました。ハマりました。認識を改め、いたく反省いたしました。忘れられない、つい引用したくなる名言も多いです(エルフのことわざ「不慣れな味方の剣は、敵の剣よりも危険だ」など……会社の会議などでも時々言うと笑いが取れるフレーズです)。未読の方はぜひ、ご一読を! 最新シリーズ『ドラゴンランス 魂の戦争』から読み始めても、十二分に楽しめます(体験者談)ので、ぜひ、よろしくお願いいたします。

さてその『ドラゴンランス』は、普通に書かれた作品ではありません。アスキー/エンターブレイン版の完全版・注釈付き『ドラゴンランス』でも原著者や原書スタッフがすごく詳しく解説していますが、この小説は、ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)という、全ロールプレイングゲームの元祖である会話型RPGで大勢の人間がパーティーを組み、みんなであれこれ言い合いながら各キャラを演じて遊んだ――その結果をもとに描かれた作品なのです。だから視点が複眼的で、物語も重層的、そして血の通った冒険仲間達とまるで一緒に泣いたり笑ったり喧嘩したりしながら冒険しているような臨場感の演出が可能だったのだろう、と私は思っています。ちなみにゲームでは、1巻のザク・ツァロスで井戸をのぞき込み、ロープで下りていった後にあっさり全滅したそうですが……

さて、このD&Dでドラゴンランスを遊ぶ、という試みを今でもされている皆様が日本にも複数います。小説のもととなったシナリオ――小説に描かれていないイベントや事件もたくさん勃発します――で遊ぶ方々ですね。そのうちのお一人が、ネット上でドラゴンランスを遊んだ模様をD&Dリプレイとして掲載されています。サイトの管理人の方に許可を得て、ここにリンクを貼らせて頂きます。

http://michi.eek.jp/

 最初の『ドラゴンランス』の小説のネタバレもありますので、小説を読んだ後で、ぜひお楽しみ下さい。D&Dのフィギュア(D&Dミニチュア=DDM)を使った写真がふんだんに掲載されていて、眺めているだけでも楽しいです。


 

●ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)のミニチュアで遊ぶ大会の情報

DDM(http://www.hobbyjapan.co.jp/dd/miniatures/)に関しては、私もすごくハマっています。なんと、人気キャラのレイストリンのフィギュアや、ドラコニアンのフィギュアもあるんです! ただ、レイストリン(赤ローブ)はなかなか当たらないレア・フィギュアですし、ドラコニアンが入っていたドラゴン・アイというシリーズも絶版ですので、現在ではともに入手困難ですが……運が良ければイエローサブマリンなどのお店でシングル売りしているのを発見できるかもしれません……私としては将来また新たにドラゴンランスのミニチュアが発売されることに期待しています。

さて近く、そのD&Dミニチュアの公式イベントが開催されます。詳しくは下記をご覧下さい。

http://www.hobbyjapan.co.jp/dd/event/20081115dnd_miniature.html 

 商品も豪華ですし、ファンの方なら見逃せないイベントだと思います。参加賞としてもらえるDrow Outpostという地図は、なかなか入手できないレアな対戦マップです。お時間のあるファンの方はぜひご参加を検討されてはいかがでしょう。残念ながら私はその日は参加できないのですが……

 なお、ネットでこんなフィギュアの画像も見つけました(これはD&Dミニチュアではありませんが)。私は「欲しい!」と思うのですが、部下のタジマ(女性)には「微妙」なようでした……みなさんはこのレイストリンは、どう思われますか? ぜひ掲示板などにもいろいろ書き込みをよろしくお願いいたします。
http://www.asciibook.com/dd/communion.asp

 

 
   
 
2008-11-08  19:48:02

クドーの日記

英語耳、操作される脳、ダンジョンズ&ドラゴンズ
 
●先月末に発売した英語耳シリーズ最新刊『英語耳ボイトレ』
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/978-4-04-867448-5.shtml
「練習CDが楽しい!」「これなら続けられる!」と大好評。海外留学経験者(TOEIC950点以上)の知人も、「英会話をスムーズにするための、これぞオススメの方法だと思う。初級者にも上級者にも良いですね」と語ってくれました。売れてます!


●最新脳科学の軍事利用に関する驚くべき読み物『マインド・ウォーズ 操作される脳』。
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/978-4-04-867362-4.shtml
SFみたいな本当の話で面白い!です。あの立花隆先生も、10月23日発売の雑誌「週刊文春」の中で、この本を「面白い」と誉めてくださっています。ホリエモンさん(元ライブドア社長)も、ご自身のアメーバブログの中でこの本にふれてくれました(ちらっとですが^^;)。オススメです。


●ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)でドラゴンランス!
有志の方々が、ダンジョンズ&ドラゴンズという会話型RPGでドラゴンランスを遊ばれて、そのキャンペーンのリプレイをネットでリポートされています。
http://michi.eek.jp/
D&Dミニチュア(私もハマっています!)を使ったプレイの模様を写真満載で掲載。小説『ドラゴンランス』序盤のプレイの様子が楽しめます(ネタばれ有り:ご存じのように、小説のもとは、このダンジョンズ&ドラゴンズのプレイ・シナリオです)。サイトの管理人の方に許可を得られましたので、ここでご紹介する次第。小説の舞台裏などもうかがい知れて、面白いですよ~


●ダンジョンズ&ドラゴンズ・ミニチュアのイベント!!
そのD&Dミニチュアのイベントが、下記URLにあるように、11月15日土曜日に開催されます。まだまだ参加者募集中だそうです。参加賞や商品も豪華です! レアなD&Dミニチュア用マップが全員にプレゼントされるというのは良いですね(私は某海外サイトで8枚ほど買いましたが、送料込みですと平均で1枚1900円ぐらいしました)。
http://www.hobbyjapan.co.jp/dd/event/20081115dnd_miniature.html
D&Dミニチュアでは、なんとあのレイストリン・マジェーレのフィギュアも出ています。中立の赤ローブ時代のフィギュアに加え、●ローブになったレイストリンのフィギュアも! ランダムで出てくるレアフィギュアですので前者を入手するのはちょっとたいへん、後者はイベントでだけ配られた限定PROMO版ですのでさらに入手困難ですが、ともになかなかかっこよいです。私はやはり某海外サイトでシングル買いしました。
来月には、小社から小説『ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜』が発売となる予定です(「ドラゴンランス 失われた戦記」は、訳者の安田均先生とご相談の上、「ドラゴンランス秘史」という名前になりました)。
最初の『ドラゴンランス(戦記)』で語られなかった(しかし、D&Dのプレイシナリオとしてはちゃんと存在していた)冒険の数々が、今、語られます! 『ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜』は『ドラゴンランス』の2巻目と3巻目の間に挟まるお話で、カーラスの槌を探索する冒険が描かれます。タニス、キャラモン、レイストリン、スターム、フリント……みんな若々しく、相変わらず仲が悪かったりして、楽しいです。冒頭付近では咳き込むレイストリンとタッスルホッフの愉快なやりとりがあったりして、古くからのファンの方は絶対ニヤリとでき、そして「こんな舞台裏があったのか!」と感動できること請け合いです。「ドラゴンランス秘史」の第二巻ではソス卿とキティアラの出会いなどが、第三巻ではレイストリンの語られざる葛藤と冒険が描かれます。この3冊で、最初の『ドラゴンランス(戦記)』の物語が補完され、より完全なものとなりますので、ぜひお楽しみに!

↓ネットでこんなフィギュア(D&Dミニチュアとは異なります)の写真も見つけました。欲しいかも……
 
   
 
2008-10-18  06:31:35

タジマの日記

ドロウの遺産、ひとまず入稿!
 
ファンタジー担当編集のタジマです。

「ダークエルフ物語 ドロウの遺産」ひとまず全部入稿しました~!
本文入稿がすみましたのでまずは一段落。よしよし。
とはいえ変なあやまりやバグとかがあったりしたら、またやりなおしなので気は抜けませんが……。

アマゾンさん・セブンアンドワイさんなどのインターネット書店さんでも既に予約ができるようになっており、予約段階での順位はまずまず。

やっぱりサルバトーレ作品、それもドリッズトが主人公の作品は鉄板だな~と喜んでいる所存であります。


同時にドラゴンランスの新作「ドラゴンランス 失われた戦記(仮)」(最初のドラゴンランス(戦記)の語られなかったエピソードが描かれる新作)も編集作業を始めたのですが、ソラムニア騎士スタームがいるのって嬉しいですね。

「失われた戦記(仮)」の一巻めの内容は、最初のドラゴンランス(戦記)では描かれなかった「〈カーラスの槌〉をどのようにして手に入れたか」というアナザーストーリーなのですが、〈竜槍の英雄〉たちがみんな若くてまだ人生に迷っていたりして(どの時代でも同じ?)、なつかしくって良いのです。

最も人気がある(特に女性)であろう魔術師レイストリンに葛藤があったことなんて、今まであまり描かれてこなかったですし。

そういえばエルフの乙女ローラナと、パラダインの僧侶エリスタンとの間を、ハーフエルフのタニス(そう! まだタニスもいて……)がヤキモチを焼いていたなんてエピソードあったな~と思い出し思い出し読んでいて、なかなか感慨深いです。

余談ですが、最終シリーズ「ドラゴンランス 魂の戦争」ではローラナは既に経産婦。ギルサスの母親なんですよね~。でもエルフはいつまでの年を取らないから、変わらず美しいですよ。

ずっと「ワイスの筆力は若い頃よりも今の方が脂がのっているのでは……」「今の技術で最初のドラゴンランス(戦記)を描いたらどんなスゴイ物語になるんだろう」と思っていたので、まさにソレ!といった本を刊行前(というのも担当編集者なのだから当たり前なのですが……)に読めて嬉しいです。

なにはともあれ、早く刊行せんと……ですね。

ところで、最近になって拙サイトの重大なバグなどに気付きまして、あわくっています。救護策的にですが、ちょっとずつ修正していこうと思っております。皆様にあまり不便のないようなサイト作りをできればと思っておりますので、もしもこうしたほうが良いのでは~などのご要望などございましたら、dnd-spf@ml.asciimw.jp(@を小文字の@に変えてお送り下さい)までどうぞ宜しくお願いいたします。


●追記
入稿が済んだ日に編集長に、打ち上げに飲みに連れていってくれ、とお願いしたら、500円だけおごってくれました。それからモーヲタ(モーニング娘。のファンの方々)の話をたくさん教えてもらいました。……楽しかったです。
 
   
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発売3年で30万部を売った英会話学習書界のベストセラー『英語耳』と、その進化版『単語耳』。 英会話スクールへ行くことも、 海外留学することもなく、ネイティブ並の発音と字幕無しで洋画を見られるリスニング力と単語力を同時に身につけられる書籍です。英会話マスターの最短距離を示します。

「機械が動かないことを誰かに証明して見せようとすると動き始める」など、科学では解明されていないものの、誰もが経験している、森羅万象を支配する「法則」を約1600も集めた金言集。世界的メガヒットを飛ばしている本書により、大笑いしながら、 欧米の英知を学び、 心を癒やすことができます。

世界5千万部の大傑作シリーズ『ドラゴンランス』、 世界2千万部の大人気シリーズ『ダークエルフ物語』他など、子供から大人、高齢者まで楽しめる「剣と魔法」のファンタジー小説を刊行しています。『指輪物語』をも超える緻密でリアルな世界、 ハラハラドキドキの大冒険が、きっとあなたを魅了するであろうことをお約束します。 読まずに死ねない世界的名作群です!!


 
  通称 : クドー
  角川グループの出版社・株式会社アスキー・メディアワークス第八編集部 英語&海外文芸課の編集長。1991年5月~2000年12月までパソコン総合雑誌「月刊アスキー」で編集者として働き、ワープロやOfficeなどの記事や「クドーの事件簿」ほかの記事を執筆しながら、日本マーフィー普及委員会の一員として、「マーフィーの法則」支援連載や、『続・マーフィーの法則』刊行などを手がける。2001年より書籍編集者となり、『ドラゴンランス』『ダークエルフ物語』などの海外ファンタジー作品を多数刊行。現在は、『単語耳』シリーズや、『21世紀版 マーフィーの法則』、『バカはなおせる 脳を鍛える習慣、悪くする習慣』など、語学系や自己啓発系の書籍も手がける。  

 
  通称 : タジマ
  アスキー・メディアワークス第八編集部 英語&海外文芸課の編集者。2006年からドラゴンランスなどの海外ファンタジー全般を担当しています。趣味は漫画・ラジオ・アニメ・小説・音楽・映画・ネットと浅く広くをモットーにだいたい通じています(つもりです)。「目指せミリオンヒット!」、そして「D&D小説エバンジェリスト」として青春を編集にささげていく所存です。ちなみに画像は片耳の愛猫ハル。お尻を叩くとなぜか喜びます。
 
 
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ドロウの遺産、ひとまず入稿!
ドロウの遺産、もうじき完成です。カバー画もあります♪
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