2010-02-17 22:35:23
世界を駆けめぐったこのニュース。写真がかわいいです(拡大可能)
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-13930520100217

2010-02-16 20:10:25
タジマです。
本文責了&付き物校了しました~、アリスです。
「新訳 ふしぎの国のアリス」
http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/978-4-04-631081-1.shtml
カバー袖です。
ふりむいてる女の子がokama版アリス。
画質がわるいので、カバー表面は後日、
見やすい画像でお見せしますね。
アリスの帯です。
映画「アリス・イン・ワンダーランド」の告知が載ってます。。
ああ、ジョニー・デップに光があたって、見えづらい・・・
実は帯に特色のピンク(DIC28)を使っていまして、
あんまりに発色がキレイなもので、デザイナーさんと喜んでました。
発売は3/15とまだまだ先なのですが、
書店店頭で陳列されていたら、
手に取ってご覧頂けるとうれしいです♪
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アスキーJPでおもしろい記事があったので、リンクはっておきます。
★職人が丹精込めて作る! 量産型ジムっぽい何か
http://ascii.jp/elem/000/000/496/496084/
ライターの藤山哲人さんの記事が好きで、
いつも楽しみにしているんですが、これには笑った。
萌えOSプロジェクトもおもしろかったな~。
★著作権は自分で決める 音楽家・まつきあゆむの方法論
http://ascii.jp/elem/000/000/495/495596/
(まつきあゆむ公式サイトhttp://matsukiayumu.com/)
はずかしながら、まつきさんのことをこの記事で初めて知ったのですが、
色んな形での音楽配信があるんだな、と感嘆しました。
記事通り、「1億年レコード」を買おうとメールすると、
本人から返信がきたし(笑)。
中村一義をはじめて聴いたとき並の衝撃です。
マイスペースでは「星間飛行」のカバーも公開している模様。
ナタリーでさっそく記事になっていました。
http://natalie.mu/music/news/27812
そのニュースに、数分後、twitterで即レスしている、まつきさんにも笑った。

2010-02-15 23:58:12
タジマです。
本日「走れメロス 太宰治 名作選」発売です。
太宰治検定実行委員会のブログで紹介してくださっています。
http://blog.canpan.info/dazaikentei/daily/201002/15
ご執筆者の津島克正さんは、なんとなんと!
太宰治(本名 津島修治)の叔母きゑさんのひ孫さんです!
これは! うれしいです!!
津島さんありがとうございました♪

2010-02-12 20:04:55
タジマです。
木曜は建国記念日! ということでお休みだったので、
その前日水曜に新宿ピカデリーに、ナイトショー二本を見てきました。
スペインの映画監督ペドロ・アルモドバル(オール・アバウト・マイマザー)
の新作、「抱擁のかけら」です。
写真はペネロペ・クルス。女優の役です。
もうペネロペが美しすぎて、それだけでOKな映画です。
次は、テリー・ギリアムの新作「Dr.パルナサスの鏡」です。
急逝した、主演のヒース・レジャーが演じられなかったパートを、
友人のジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルの3人が
演じた話題作。
テリー・ギリアムは大のアリス好きで、
この作品も「鏡の国のアリス」がモチーフになっています。
(「この作品も」とあるのは、前作「ローズ・イン・タイドランド」も、
「不思議の国のアリス」がモチーフになっているからです)
で、ここからが本題です。
4月17日から公開のディズニー映画「アリス・イン・ワンダーランド」。
▼写真は映画館にあった広告
ティム・バートンとジョニー・デップの新作映画です。
「不思議の国のアリス」のその後のお話で、19歳になったアリスがふたたび不思議の国へ迷い込むストーリーです。
実はこちらの「アリス・イン・ワンダーランド」にもリンクしているのですが、
3/15に「新訳 ふしぎの国のアリス」をつばさ文庫で出すことになりました。
翻訳は河合祥一郎氏。
カバーイラスト・挿絵はokama氏。
新訳の上に、イラスト描きおこしです。
しかも挿絵点数51点。
もうすぐ校了です。
アリスはともかく色んなクリエイターに愛される、
名作中の名作なので、自分の手で出せるのが本当にうれしいです。
詳細は追って知らせます!

2010-02-12 16:03:09
小社ダンジョンズ&ドラゴンズ小説(ドラゴンランス、ダークエルフ物語、アイスウィンド・サーガ、クレリック・サーガ、銀竜の騎士団、ホワイトプルームマウンテンなど)の世界を使って、ダンジョンズ&ドラゴンズ(みんなでサイコロをふりながら、紙と鉛筆を使って、会話して遊ぶロールプレイングゲームです)を遊ぼう!
――ということで、有志の方(ファンのみなさん)が、下記のようなイベントを独自に開催してくださるそうです。
●「D&D小説がよくわかるコンベンション」
http://
まったくの初心者の方も、大歓迎のイベントだそうですので、ぜひみなさん、参加なさってみてはいかがでしょう?
近く、同イベントでどんなシナリオが遊ばれるか、発表されるそうです。
●ダークエルフ物語のメンゾベランザンで、ザクネイフィンと一緒にダークエルフたちの陰謀に立ちむかって小さな命を救うシナリオ
とか、
●ドラゴンランスの世界で伝説の騎士ヒューマや大魔法使いマギウスと一緒に戦う話
――なども、ゲームとして、遊べるかもしれません??(以上は私の妄想です)
有志のみなさんのご尽力に感謝するとともに、1ファンとしても、楽しみにしております。
なお、このイベントは、小社アスキー・メディアワークスが開催するイベントではありませんので、お問い合わせなどがございましたら、主催者様にご連絡いただくようよろしくお願いいたします。
とはいえ、すごくうれしいイベントですので、同イベントでの抽選会用に、プレゼント品を何かご提供しようとは思っております。
某ショップで、2万円超の値がついていた超レア・フィギュア「超大型レッド・ドラゴン(Huge Red Dragon)」を自腹で提供しようかな、などと思っておりますが…… (その姿は下記をご参照ください)
http://www.hobbyjapan.co.jp/dd/miniatures/ddm_gallery_04.html







