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2012年06月04日 19:19

ゆうすけ さん

松澤先生

ご返事有難うございました。

語源のリストに関しては、ネットで探してみたのですが、
460を超えるものは無いようです。

辞書については、本屋で、時間のあるときに見てみます。

とりあえず、講談社の英和中辞典が手に入ったので、これでリストの打ち込みを始めるつもりです。


ラテン語辞典も、ご紹介ありがとうございます。
ロングセラーのようですね。

単語耳、今第二巻をやっていますので、三巻までいったら
検討させていただきます。


先生のおかげで、伸び悩んでいた英語の勉強の方向性が定まりました。


改めて、感謝させていただきます。


2012年06月01日 16:58

松澤喜好 さん

ゆうすけさん、


単語耳もご愛用ありがとうございます。
語源にご興味を持たれたようですね。
ALCのサイトの私の語源コラムもご覧になったようですね。


私のサイトの語彙のページも久しぶりに見ましたが、
2003年に作って更新してませんね。
ぼちぼち、お役にたつように新しくしたいところですが・・・


語源辞典のオリジナルデータも探して数年ぶりで見ましたが、
残念ながら、現在残っているエクセル・データの語根の列は
数字だけで、語源の綴りが入れてありません。
語源のリストも手作業で作ればよいのですが、残念ながら、
いまのところ予定はありません。


> 講談社の英和中辞典がベストでしょうか? 


10年以上も前にお世話になった辞典です。
別の辞典やサイトで、語源のリストをのせたものが
あってもよさそうですがね。
なにか見つけたら教えてください。


私の独断的なリストだけよりは、新たな視点と分析に
使えるデーターベースが欲しいと考えていますので・・・


単語耳の第3巻で語源に興味をお持ちでしたら、
ラテン語も面白いので、ラテン語辞典を一つ
手に入れてはいかがでしょうか?
(あまり必要ないか?)
第3巻の後ろにあるラテン語を辞書で引いてみると、
さらに理解が深まりますよ。


辞書は、ラテン語・英語辞典が安くておススメです。
ときどきパラパラめくってみると、2500年前の
世界が想像できます。
あの頃の人たちもえらかったですねー。


私の愛用のラテン語辞典は、
Cassell's Latin Dictionary
Latin-English / English-Latin
です。20年以上、お世話になっています。
Amazonで現在なんと\1870です。
http://amzn.to/KPVtrQ
(中身検索で、数ページの実物が見れます)


語源というと、ついオタク度が上がってしまいます。

2012年06月01日 13:14

ゆうすけ さん

始めまして。


ヒアリングで伸び悩んでいて、英語耳に出会ったものです。


いまは、parrot's law で my way を聞いています。

楽しく続けられる勉強の仕方を教えていただき、ありがとうございます。


単語耳も4巻購入しました。少しづつ練習していくつもりです。

今、単語耳第三巻にも紹介されている語源のリストを作りたいと思っているのですが、


講談社の英和中辞典がベストでしょうか? 
これは460の語根ですが、


先生ご監修のアルクの「語源辞典」は、600とのこと。
この600をリストの形では公開していないのでしょうか?


アドバイスいただけたら、ありがたいです。

2012年05月31日 12:10

Shoko さん

松澤先生、お返事どうもありがとうございます!


すごく落ち込んでいたので本当に嬉しかったです。このままで絶対終わりたくないのでやってみます。英語耳に出会った意味がなくなってしまいます。


暗記暗記じゃなく、ああこうか、そうかぁ…!と心で楽しみながらワクワクしながらやっていこうと思います。
あともう少し基礎固めしてから「英語で泣ける」を読みます。先程注文したんです!先生から勇気をいただきました。ほんと大好きです! しょうこより

2012年05月30日 19:32

松澤喜好 さん

Shoko-san,


『英語耳』との出会いがきっかけとなってプラスのインパクトが
あったことを報告していただけて著者として、とても嬉しいです。
Thanks!


> 基本的な例文を暗記する事は大切でしょうか?文の意味は
> 理解できても、見ないと口から全く出てこないのです。
英語も、日本語も心にしみる文章が長く記憶に残り、人にも
話してみたくなります。そのような文章に出会い、口にしていると、
人に対しても口に出てくるようになるのだと思います。
 私の場合は英語の歌でした。洋楽オタクで300曲ぐらいは
口ずさんでいました。歌の中には、いろいろな心の状況が洗練
された文章で書かれています。
英会話にも状況に応じて使っていました。


 Shoko-sanも心を打つ英文にたくさん出会って、
それを英語で伝えるようにしてください。


 「努力不足」と考えないでくださいね。
いままでは英語の習得を誰も教えてくれなかった、日本の学習環境
(学校の先生、教育システム)の悪い影響を受けていたのだと思います。


> 本当に自分の力不足を感じて悲しくなっています。
それには及びません。心をいやしてくれる英文にたくさん触れる
ことで、ご自分の心も癒されて、自然に口から出てくるのだという
考え方が答えだと思います。
Googleで、「heartwarming stories」などと入力して探して
みてはいかがでしょうか?


私は著者なので、書店でたくさん本を見ていますが、最近購入した
「英語で泣けるちょっといい話」が良かったです。
(この件は「アルク」さんとは無関係です。書店で偶然見つけました)


暗記することは大切です。
基本的な例文を暗記するのではなく、ご自分の心が癒される
英文を暗記することが大切です。

2012年05月30日 18:25

SHOKO さん

松澤先生初めまして、Shokoと申します。
英会話教室に5年程通いましたが成長しませんでした。
努力不足だとようやく気付くきっかけになったのが、先生の英語耳の本でした。この本を使って1から独学で英語を始めました。初め全く発音が出来なくてショックを受けました。でも、先生の本はとても面白くて楽しみながら何度も何度も繰り返した結果本当に聴き取れるようになって凄く嬉しかったし先生に感謝の気持ちでいっぱいになりました!今、文法を勉強しはじめました。先生に質問なのですが基本的な例文を暗記する事は大切でしょうか?文の意味は理解できても、見ないと口から全く出てこないのです。本当に自分の力不足を感じて悲しくなっています。

2012年05月24日 11:43

SY さん

初めまして、SYと申します。
4年ほど前に留学の為に英語の勉強を始め、リスニングに苦しんでいた際に松澤先生の「英語耳」に救われました。英語の素材を何百回もひたすらに聞き、最短の道でリスニング力を鍛えられたと思います。本日この掲示板を見つけたので、そのときの感謝を伝えたく書き込みをいたしました。すばらしい教材を世に送り出していただき、ありがとうございます。


おかげさまで大学ももうすぐ卒業です。
私も以前、政治の授業で「The Shock Doctrine」を読みました。授業で扱う本のなかでは特別に楽しめました。普段はなかなか英文を楽しむという余裕がありませんが、今後は先生のように楽しみながら「多読」をしていきたいと思います。

2012年05月07日 15:39

松澤喜好 さん

TOSさん、


コロケーション collocationのことはご存知かと思います。
つまり、
ある単語と他の単語のよくある組み合わせです。
collocationについては以下のサイトを参考にしてください。


http://park1.wakwak.com/~english/note/note-collocation.html


前置詞も単語のコロケーションの一部です。


> がわかる よい本や資料はありますか?
上記のサイトで紹介しているようにGoogleが優れています。


ちなみに
https://www.google.com/
でコロケーションを調べた結果をあげておきます。


"am annoyed at" About 268,000 results (0.33 seconds)


"am annoyed with" About 327,000 results (0.35 seconds)


"am annoyed by" About 505,000 results (0.36 seconds)


つまり、I am annoyed at という文章例が268,000あり
ますので、おすきなだけ例文を堪能してください。
I am annoyed at me.
I am annoyed with you.
I am annoyed by her.
などなど前置詞の感覚が伝わってきますか?


英文を書くときに、ある単語を組み合わせて並べるときに、
上記のようにGoogleを調べて、検索結果が100,000を超えて
いるようならば、一般に使われている言い回しなので、
安心して使ってください。


このGoogleによるコロケーションの確認は、広く
翻訳者に使われている方法です。


> しかし使う前置詞によってニュアンスはかわると思います。
> それがどう違うのかがわからなくて困っています。
多読によって、単語の感覚が養われます。
私の経験では、at, with, byなどの前置詞の持つ感覚は、
実際の文章で使われている例に5,000回から10,000回ぐらい
出会うことでネイティブ感覚が養われます。
 よく、多読は100万語すれば、次のレベルに行くと
いわれるのはこのためです。

2012年05月03日 17:27

TOS さん

松澤先生こんにちは。
今私は状態受動というモノを勉強しています。
BE+PP+PREPOSITION
例えば BE ANNOYED AT など。


私が調べた結果
どうやら、今までの受験英語教育では
この動詞の場合はこの前置詞 というように対になると 教えていたみたいですが
セットになる頻度が高いものはあるかもしれないですが
絶対そのセットでなければあり得ないというのは間違っているのかな
さすがに意味合い的に結びつかないだろという組み合わせ以外はどの前置詞でもいけるのかな
と思えてきました。


しかし使う前置詞によってニュアンスはかわると思います。
それがどう違うのかがわからなくて 困っています。


前置詞によるニュアンスの違い
また、その前置詞の後にどういう内容が続くのが自然なのか
がわかる よい本や資料はありますか?

2012年04月06日 14:51

もうすぐ高校生 さん

松澤先生、


的確なアドバイス、ありがとうございます!
先生がおっしゃるように、自分のペースで頑張っていきたいと思います。


また分からないことなどがあったら質問させていただきますので、
そのときはよろしくお願いします。


もうすぐ高校生より

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