投稿コーナー
ホーム このサイトについて 連載 正誤情報 耳シリーズの感想 読者アンケート 編集者ブログ
  当ページは、 アスキー・メディアワークスの英会話学習書『英語耳[改訂・新CD版]』『英語耳ドリル[改訂版]』『単語耳』『英語耳ボイトレ』『マーフィーの法則de英語耳』『ベッキー・クルーエルde英語耳』『語源耳』のファン・ページです。それら著作物や著者 松澤喜好先生のファンの皆様からの温かい応援メッセージを募集しています!
 また、英語学習に関する一般的なご質問をご投稿いただければ、英語耳シリーズ著者の松澤喜好先生のご厚意で、可能な範囲内で先生がご回答をしてくださることもあります。お楽しみに!(※すべてのご質問にご回答できるわけではないことを、あらかじめご了承願います。編集部が任意に選択したご質問のうちの一部に対して、お時間のゆるす範囲内で、ご回答をいただきます。当ページは、ファンの皆様のためのページですので、本来の趣旨から外れるご投稿は、掲載を見合わさせていただく場合もございます)。
 なお、この掲示板の内容をウェブやその他に引用、転載することを固くお断りします。

  本サイト全般に関します閲覧、リンク、投稿、その他利用に関するお約束事につきましては、こちらの「利用規約」をご覧ください。
  なお、本サイトへの投稿・書き込みにつきましては、特に次のような点にご注意いただきたく、ご配慮のほどよろしくお願い致します。
●掲載を禁止する投稿例:
 ・ 他人の著作権を侵害する、もしくは侵害の恐れのある文章等の書き込み。
 ・ 個人の電話番号や住所等のプライバシーに関わる書き込み。
 ・ 特定個人や団体への誹謗(ひぼう)・中傷と思われる書き込み。
 ・ 暴言や挑発的表現、意図的な虚偽情報、公序良俗に反する書き込み。
 ・ 実在する著名な個人名、団体名等を騙(かた)っての書き込み。
 ・ 当社以外の他社による営利目的、勧誘目的の書き込み(当社の許諾を得たものは除く)。
 ・ その他、当社および本サイト管理者が不適当と見なした書き込み。
上記のような投稿に関しては掲載を見合わせていただきます。
 ・ 投稿内容は、本サイト管理者が内容を確認してから掲載いたしますので掲載までに1週間程度の時間を要する場合がございますので、予めご了承ください。

ご覧頂きありがとうございます。
新規投稿の受付は終了いたしました。

2014年04月11日 15:36

YNchem55 さん

YNchem55です今年6冊目ですが、シャーロックホームズ(Sherlock Holmes)の全集 1巻の2作目 The sign of four(邦題 四つの署名)本日読み終わりました。
この作品は緋色の研究に目をつけたアメリカの出版社の依頼によって1890年に書かれたそうです。100年前の作品に慣れてきましたが、cabと言ってもタクシーではなく馬車のことだとか、時代の違いを考えながら読むのも楽しいです。あと植民地インドで起きたセポイの反乱が作品の流れの中で大事な役目を果たしています。この後 the adventures of Sherlock Holmes
に進みます。

2014年04月01日 07:34

YNchem55 さん

YNchem55です
今年5冊目ですが、シャーロックホームズ(Sherlock Holmes)の全集(全2巻)の一冊目でともかく長いので(1059ページ)1作読み終える毎に感想をアップしたいと思います。さて、その1作目はコナンドイル(Conan Doyle)のデビュー作でもあるStudy in Scarlet(邦題は緋色の研究)
ワトソン医者とホームズが出会い、ロンドンのベーカー街221Bにあるハドスン夫人所有のアパートで、ルームメイトとなり共同生活を始め、その後殺人事件の解決をするところまでで、この本では120ページほどでした。
実は小学校の頃最初だけ読み、途中難しくなってやめた作品です。NHKでも話題になっているカンバーバッチの作品(こちらのタイトルはStudy in pink)と比べても面白いと思います。作品のネタの一つとして、モルモン教教と一夫多妻(polygamy)が出てきます。現在はすでに禁止されているそうですが、作品の書かれた19世紀の末にはまだ有ったのかもしれません。単語が難しいのが多いですが、構文は比較的わかりやすくオススメです。

2014年03月19日 21:20

YNchem55 さん

YNchem56です。
本年4冊目となります「Choose Life(生への選択)」(日本語版は「21世紀への対話」)
1972-73年にかけてロンドン大学教授 Arnold Toynbee博士と私の出身高校の創立者でもある 創価学会名誉会長 池田大作氏との対談をまとめたものです。
大学2年(1975年)に文藝春秋社から上下2巻で出版され、すぐに読みましたが現代社会の抱える問題 また安楽死や人間の尊厳 宗教に求められるものなど、大変難しいながらも感銘したことを思い出しました。
今回英文(オックスフォード大学出版局)368ページ1ヶ月でなんとか読み終わりましたが、大変難しく(特に語彙)辞書を頼りに読み進めました。
当時専任の通訳が居らず、イギリス在住の医学博士やアメリカ在住の商社マンが通訳にあたられ、いざ対談が本論に入るとたちまち通訳が頓挫したことがある本に描かれていますが、原文を読むとそのことがよくわかります。
かなり前(10年以上)から読んでやろうと思ってたので、他の本以上に達成感があります。
次はカンバーバッチで話題になっているシャーロックホームズの原作(コナンドイル全集 2巻)に取り組みますす。それぞれ1000ページ以上あるので時間はかかりそうです。

2014年03月03日 13:07

かかohかか さん

松澤喜好様

2月13日の耳よりな情報ありがとうございます。
 活かせるチャンスがあればとおもっています。

今日、単語耳lv.4の100回完了しました。

英語耳からスタートして単語耳シリーズ4冊の計5冊は
手垢がついていたり、旅行に連れて行く為に3部にやぶかれていたり
満身創痍のテキスト達ですが私の宝物です。

単語耳lv.4完了しました。

2014年02月22日 00:55

giant-054 さん

留学しようと思い単語耳で勉強し始めました。単語耳は電子書籍化などしないのでしょうか。私はamazonkindleDXなどを持っているので電子書籍化してくれたらうれしいです。

2014年02月21日 10:14

YNchem5510 さん

YNchem5510です。本年3冊目となります。Men of the Mathematics」(ET Bell著)本日読み終わりました。長さ(580ページ)もさることながら、数学の話題が多く特に後半は現代数学の話題になり、時間がかかりました。私は大学は理学部化学科の出身なので数学は初歩しか習っていません。ですがギリシア時代のアルキメデス(Archimedes)から20世紀初頭まで生きたカントール(Cantor)まで30人の有名な数学者の人生を紹介しています。面白かったのは、多くの数学者は文学や芸術にも通じていて、数学以外に多くの外国語を習得した人も多いようです。尚この本の初版は1937年と非常に古いのですが、文章は多少の見慣れない単語以外は読みやすいものでした。

2014年02月13日 22:49

松澤喜好 さん

かかohかか さんへ


大変遅くなりましたが、単語耳Lv.3の完了おめでとうございます。
ここまで熱心に続けていただけると著者としても編集担当もありがとうと感謝の気持ちでいっぱいです。
Lv.4は少し早口でキンバリーさんがテンポよく発音してくれていますので、楽しくてかなり早めに終了できると思います。
単語耳Lv.3関連で恐縮ですが、2014・6・13から6/20, 6/27の毎週金曜日の3回に分けて単語耳Lv.3を使った講座が決定しました。
語源について語るつもりです。お申し込みの受け付けはかなり先になりますが、決まり次第、私のサイトでご紹介します。」


今後ともよろしくお願いいたします。

2014年01月25日 11:45

Yancheng さん

本年2冊目となります。The Lord of the Rings -the two towers
本日読み終わりました。正確には「Appendix」が残っていますが・・・まあいいのかなと思っています。普通「Appendix」がつく読み物は歴史や科学の解説書で小説にこれだけ長い(150ページ)「Appendix」がつくことは無いと思います。内容は年代記や家系図ですが、あくまで架空の話にここまで綿密な設定をしていることに驚きました。
本の内容の理解は極めて厳しいと思いますが、文章は本当にきれいで流れるような文章です。多分DVDを見てなければ筋がわからなかったと思います。
この次に取り組む原書は「Men of the Mathematics」(ET Bell著「Appendix」が)という本で1930年に初版が出版されたとても古い本です。日本語の翻訳は「数学を作った人びと」(ハヤカワ文庫)というタイトルで出版されています。
この本を見つけたのは、リーマン予想について解説したテレビ番組を見たときジョン ナッシュという天才数学者が子供の頃に読んだ本として紹介されていたのがきっかけです。かなり古くて読みにくいとウワサがある本なので、軽い小説なんかと同時進行で行くかもしれません。

2014年01月13日 21:54

YNchem5510 さん

YNchem5510です。本年19冊目となります「The Lord of the Rings -the two towers」本日読み終わりました。一冊目と同じくDVDが大いに理解を助けてくれました。
いよいよ三冊目「the return of the king」に入ります。

2013年12月25日 09:49

YNchem5510 さん

YNchem5510です。
本年19冊目となります「Lord of the rings -the fellowship of the ring」今日読み終わりました。
前半DVDで見た内容が余り無いので、心配になりましたが、後半からはほぼ同じスジになり、安心して読み進めました。ネットでmiddle earth( 日本語では「中つ国」となっています)の地図をダウンロードしたり、
各登場人物の概要コピーしてiPhoneに保存して混乱しそうになった時に見ていました。
また、映画に登場しない人物も多くいるので(ゲームやイギリスもテレビ番組では登場するようですが)DVDとの違いを楽しみながら、読み進めました。
また、今回も時々声に出して読み進めました。これは、スジが
わからない時の理解を助ける意味と Tolkien の文章の美しさを楽しむ意味の両方が目的ですが、英語読書ではオススメだと思います。前の勤務校を今年3月転勤する時年内20冊の目標を掲げましたが、次の Two towersで20冊目突入ですのでまずはほぼ目標達成かと思います。
来年は年間30冊 10000ページを
目標にします

≪ 前へ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10 次へ ≫