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2012年02月01日 10:40 |
編集部 さん |
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みなさま! 『英語耳』や『単語耳』などが、こんな本や雑誌で紹介されていた、といった情報は過去にありませんでしたでしょうか。
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2012年01月31日 17:15 |
かかohかか さん |
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松澤さま
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2012年01月30日 21:51 |
tabe さん |
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せんせえ。こんにちは。 |
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2012年01月17日 14:17 |
松澤喜好 さん |
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earthstarさん、
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2012年01月14日 19:50 |
earthstar さん |
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松澤先生、
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2012年01月13日 19:08 |
蟹文字 さん |
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英辛子さん、松澤先生他の書き込みに刺激を受け、この正月休みに「単語耳」を引っ張り出して読みました。 多読をする上で、音読はできるもののイメージが定着していない単語があるのが気になっていたので、長期の休みにそれを克服しよういうわけです。 第2巻と第3巻の巻末の単語リストを使って復習しました。リストアップしてみたら、未定着のものが300語くらいありました。それらについては、辞書の例文を探して読むなどしてイメージを深化していきたいです。電子辞典の例文検索は、便利な機能だなあと感じています。紙の辞典も捨てがたく、ビクトリーアンカーも愛用してます。 「単語耳第4巻」については、未定着の単語が第2巻、3巻よりも相当多いと感じていますが、Lv.4の2500語は、全体を再度、音読練習する方法で復習するつもりです。2500語を70分で音読するトレーニングはとても楽しいですからね。地道な地味なトレーニングと思われる英単語の音読が、これほど楽しく感じられる「単語耳第4巻」は私の中ではベストの英語学習書です。 理論編では、「子音の3×3のマトリクス」にしびれました。特に、技術的に、この理論を知ることにより、ngの発音が長足に進歩したと感じています。mとnとngの音は、口の形や唇の位置は違えど、音の出し方は全く同じ。言われて見れば確かにその通りですが、この本の中のngの音の出し方の説明(ハミングの説明)で初めて真に納得できたように感じました。 また、私の苦手な単語にtravelがあります。リスニングの時に認識できないことが度々あるのです。私の脳の中にカタカナ発音の「トラベル」の残像が根強く残っているようです。travelをtravl的に、敢えてあいまい母音を抜かして発音練習し、これを克服しようとしています。 これを書いていたら、また「単語耳シリーズ」の理論編が読みたくなってきました。 |
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2012年01月08日 16:50 |
英辛子 さん |
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松澤さま 長文での御返事、ありがとうございました。感動しました。 私ごときの感想でしたら、いくらでも書かせていただきます。
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2012年01月06日 20:58 |
松澤喜好 さん |
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かかohかか さん
音楽が好きな英辛子さんは、『英語耳ドリル』から始めて正解です。好きなことにからめて英語に接する・慣れることが英語マスター成功のコツですので。 ギターソロを耳コピする音楽の素養のある方に、歌詞に気づいていただけたことは望外の喜びです。私の経験では音楽の好きな方々は歌詞のほうに感動する人々と、メロディーのほうに感動する人々とが分かれるようなので、歌詞を無理に押し付けてもどうかなーと思うこともあるのですが、歌詞にも感動してほしいと願っています。
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2012年01月05日 20:22 |
松澤喜好 さん |
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蟹文字 さん
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2012年02月01日 10:43
tabeさん
単語を覚えるためには、『単語耳』を買って練習してください(笑)
単語を品詞ごと覚えるためには、英和辞典では『ニュー・ヴィクトリー・アンカーNVA』
をおすすめします。NVAで単語を引いたら、その単語について書かれていることを全部読む
ことをおすすめします。また(やさしい)例文が豊富なので、例文ごと覚えることが
良いと思います。
品詞ごとに違う形があるものも、紙の辞書では1ページに並んで出てくるので、
紙の辞書の効用です。また、英英辞典でじっくりと単語の定義を読むと、
その単語のイメージが深く記憶されやすくなるので、おススメします。
英和辞典の日本語訳に使われている単語は英単語の意味の特徴を
ずばっと定義できていないように感じます。
そのために日本語の似たような単語をいくつか並べて、定義を
提供しようとしています。このことが、英単語を覚えるための
インパクトを減らしていると感じられます。
英英辞典ではこのようなことがありません。
英和辞典でも、語源の説明があるものが単語のイメージが
沸いてくるので、良いと思います。
例文があると単語が生き生きとして感じられるので、NVAの例文は
重宝しますよ。